Dog ears

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無題

なぜ自己肯定感低い人同士が足の引っ張り合いをしているのだろうか?? - ゆとり男とミニマリストの融合ブログ

自己肯定感が低いと、他者の苦しみを理解することができなくなるところか「私はこれほど頑張っているのに君は何なんだよ」と自分の弱さを棚に上げて他者を攻撃してくることがあります。

社会的構図で仕方なしに立場が弱くなってしまった人もいますが、心まで貧しくなってしまっては意味がないです。

そもそも僕はお金が少ない人がみんな弱者じゃないと思っています。お金がなくても幸せに生きている人を僕ら他人が弱者に仕立て上げるのはなんか違うような気がします。
Phaさんや大原扁理さんみたいに自分の軸を持って幸せに生きている人は弱者ではないと個人的に思っています。
要は自己肯定感が非常に低くなおかつお金を持っていない人が一般的に言われている弱者ではないでしょうか??
そして今いる苦しい環境から、抜け出すための努力を怠っている事が僕は一番問題だと思っています。以前書いた所得が低い人が格安スマホを使っていないみたいな話も、貧困から抜け出す努力をしていないから貧困なのです。

 弱者を自分が定義してその弱さを徹底的に批判する。

他者を攻撃することによって優越感に浸りたい心理

 完全なブーメランだよね。
 私は正直この人の事はどうでもいいんだけど、毎回毎回新着にひっかかる記事のほぼ全てが自分の価値観をひけらかして自分は賢いです幸せですだから皆もそうすべきだと一方的に煽っていざ批判されたら「嫌なら読むな」と宣うのではっきり言って不快だよね。その価値観がどうこういう以前に人として信用出来ない。普通は自分の価値観を語る時でもある程度余裕を持たせて言葉を選ぶがこの人はそういう気配がないし、自分の弱さには優しく他人の弱さには厳しい。例外のある案件を平然と断言する。視野が非常に狭い。これが明らかな炎上芸なら「またか」と思うだけだが、この人はこれが素っぽく感じられるので余計に見苦しい。

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